
家賃
依存症治療の精神科クリニックです。重症度にあった適切な専門的治療ができます
国の指定である共同生活支援を受けたグループホームです。管理人の配置は4:1以上と国の最高基準であるだけでなく、365日夜勤の管理人を複数人配置する共同生活援助の中でも最も手厚い体制をしいています。
グループホーム単体ではなく、往診や訪問看護による定期的な訪問を行いますので、単独のグループホームとは比較にならないほど手厚い管理体制が整っています。
施設的にも集団生活の苦手な利用者のために全個室となっています。また、これだけでなく横浜市の指定を受けており入所時までに横浜市に住民票がある人の場合には、さらに横浜市より家賃補助を受けることが可能であり、費用面の負担が軽減されます。
家賃
¥~52,000円
食費
実費
1食300円で食事した回数分
水道光熱費
実費
電気・水道・ガスの使用分
日用品費
実費
自室や共用部で使用する生活消耗品など
修繕費積立金
任意
使用している居室の修繕時の費用積立
②受診あるいは電話相談の結果から入居の可否を判断させていただきます。病状が重い場合は入院等をお勧めする場合もあります。
③入居決定後は計画相談、障害支援区分の認定などのサービス利用計画を作成し、共同生活援助の福祉サービス受給者証の手続きを行います。
④③の支給決定後、利用開始日(入居日)を設定し利用契約を交わし、サービス開始となります。